バージョンアップ履歴
- [クラッシュ対策]
KGB v1 書庫を開いたときの例外処理を修正
- [クラッシュ対策]
KGB 書庫の正しい日時を表示し、これによって KGB 書庫および ZIP 書庫内のディレクトリ上でのクラッシュを改修
- [クラッシュ対策]
コマンドライン kgb2compressor が 2003 文字を超えたときにクラッシュする不具合を改修 (.NET の制限事項)
- [クラッシュ対策]
ZIP 書庫の作成中、ファイルへのアクセスが拒否されたときにクラッシュする不具合を改修
- [スピード最適化]
フォルダツリーの生成処理を、約50%高速化
- [スピード最適化]
32-bitモードによる圧縮/解凍処理を、約8%高速化 (Pentium 4 / Athlon64 以上の環境が必要)
- [新機能]
読み込みファイルの最適化機能 (複数のファイルをまとめて圧縮するときに、同時に約5%小さい書庫を作成)
- [新機能]
エクスプローラにシェル拡張を統合
- [新機能]
多言語表示に対応
- [新機能]
新規書庫の作成ダイアログで圧縮対象となるファイル一覧を変更可能にした
- [新機能]
解凍ダイアログで解凍対象のファイルを個別に選択可能にした
- [新機能]
ファイル一覧でファイルを形式ごとにグループ化 (Windows XP/Vista のみ)
- [新機能]
圧縮・解凍前に、使用可能なメモリーを確認
- [小さな変更]
圧縮済みファイルをオリジナルのファイルと同じディレクトリにコピー/移動できないようにした
- [小さな変更]
圧縮・リネーム・削除・完全に削除オプションを追加したが、まだ開発途中のため機能しない
- [小さな変更]
パーセントまたは浮動小数点を表示しているすべてのフィールドに、固定サイズを持たせた (例: 14%, 14.1% ⇒ 14.0%, 14.1%)
- [小さな変更]
インストーラの軽量化 (4MB以下に)
- [小さな変更]
書庫の読み込みダイアログで、ZIP 書庫のフィルタを追加
- [小さな変更]
最後に使用したアルゴリズムと圧縮率を次回まで記憶
- [Vista 互換アップデート]
システムトレイ アイコンのバルーンヘルプをクリックしたときにウィンドウが元に戻る不具合を改修
- [その他のアップデート]
KGB SFX 書庫に VC++ ランタイム ライブラリを関連付けしないようにした
- [その他のアップデート]
いくつかのケースで、圧縮・解凍中に"キャンセル"を押すとウィンドウは消えるのに処理だけが継続していた不具合を改修
- [言語の追加]
[+] - ポーランド語
[+] - ポルトガル語
[+] - アラビア語
[+] - セルビア語 (Vista非対応)
- Internet Explorer 7 の互換アップデート
- 日本語リソースの修正
- 統計情報ウィンドウにおいて超過しない書庫サイズを表示
- タスクバーに KGB Archiver の概要ウィンドウを表示
- その他、外観の一部を変更
- ウィザードを追加
- 圧縮・解凍後の統計情報ウィンドウの表示設定を追加
- 圧縮・解凍中のキャンセル時に確認ダイアログを追加
- 圧縮・解凍中のファイルの上書き時に新規ウィンドウを表示
- '最近の書庫'および'フォルダリスト'を追加
- メモリ使用率テーブルにスピード欄を追加
- ファイル一覧にアイコンを表示
- インストール時に前の設定を保存
- 修正: ある書庫名による圧縮ミスを改善
- 修正: 圧縮・解凍後にトレイアイコンを解除
- 4GB以上のファイルを圧縮時に拒否 (クラッシュする危険性があるため)
- 64kb〜32kbのバッファ読み込みを変更 (メモリ使用率の改善)