2007年6月27日
最終更新 2008年9月12日
平成19年6月26日(火)より、弊社による正式な配布プログラムすべてに、デジタル署名(コードサイニング証明書)が付きます。
デジタル署名を付けることにより、
をご確認いただけるようになります。
配布プログラムを悪用したフィッシング詐欺対策として、配布プログラムの配布元を確認する際の有効な手段になります。
※以下のファイルにつきましては、デジタル署名を付けないで発信します。
インターネット上から弊社製品プログラムをダウンロードし、実行しようとすると、以下のような画面が表示されます。
※以下の画像はWindowsXP SP2 の場合の例です。
▼デジタル署名が実施されている場合 (安全です)

▼デジタル署名が実施されていない場合 (危険です)

弊社製品プログラムをダウンロードし、実行するときは、必ず配布元が「DRYOUT INFORMATION LLC.」になっていることをご確認ください。配布元が「不明な発行者」になっている場合は、弊社による正式な配布プログラムではない場合がございますので、実行せずにサポート窓口までお知らせくださいませ。
上記のような画面が表示されない場合は、ダウンロードしたプログラムをデスクトップなどに保存していただき、次のステップでご確認ください。



※デジタル署名の確認方法は、グローバルサイン社のウェブサイトからもご覧いただけます。詳しくは、こちらのページ にアクセスしてください。
2007年06月27日現在、弊社ウェブサイト(http://www.dryout.info)上からダウンロードされるプログラムにはすべてデジタル署名を実施していますが、その他代理店サイト等からダウンロードされる弊社プログラムには、デジタル署名が実施されていない場合があります。これらのファイルにつきましても、順次デジタル署名を実施したファイルと差し替えることを予定しています。
※本リリースに関するお問い合わせはこちら